『みんなちがって、みんないい。』2010年2月24日 00:42
こんにちは。岩倉です。
こないだ家族みんなで寝るときに、
嫁が子供に歌ってた詩に非常に感動したので
珍しくブログで紹介しちゃおうかなと思います。
以前のブログにも教育テレビをおススメしたことがあるのですが、
今回の歌もやっぱり教育テレビでした。
■「私と小鳥と鈴と」
「私が両手をひろげても、
お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥は私のように、
地面(じべた)を速くは走れない。
みんなちがって、みんないい。」
http://www.youtube.com/watch?v=4BVBDenWrlo&feature=related
こないだ家族みんなで寝るときに、
嫁が子供に歌ってた詩に非常に感動したので
珍しくブログで紹介しちゃおうかなと思います。
以前のブログにも教育テレビをおススメしたことがあるのですが、
今回の歌もやっぱり教育テレビでした。
■「私と小鳥と鈴と」
「私が両手をひろげても、
お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥は私のように、
地面(じべた)を速くは走れない。
私がからだをゆすっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴は私のように
たくさんな唄は知らないよ。
みんなちがって、みんないい。」
http://www.youtube.com/watch?v=4BVBDenWrlo&feature=related
改めて昔聞いていた歌を思い返してみると、
自分が子供の時は詩の意味をあまり理解していなかったのですが、
大人になってふと思い出す歌はストレートに心に響く詩が多く、心が洗われる気がします。
もしかしたら大人に向けての教育番組なのかもしれないですね。
そのときの心境などで思い出す歌が違うかもしれないですが、
皆さんも子供の頃に聞いていた歌を思い出してみてはいかがでしょうか。
きっと新しい発見があると思います。
ではまた。
自分が子供の時は詩の意味をあまり理解していなかったのですが、
大人になってふと思い出す歌はストレートに心に響く詩が多く、心が洗われる気がします。
もしかしたら大人に向けての教育番組なのかもしれないですね。
そのときの心境などで思い出す歌が違うかもしれないですが、
皆さんも子供の頃に聞いていた歌を思い出してみてはいかがでしょうか。
きっと新しい発見があると思います。
ではまた。








































































